NEW-GRAD NURSE RECRUITMENT
/ 合同就職説明会

学生がブースに
座らない合説を、
採用の最強チャネル
に変える。

声をかけても素通りされる。座っても話が続かない。
— その合説、戦略設計を変えれば結果は変わります。

ブース着席数 約83%増
LINE登録率 85.9%
合説アンケート総合ランキング 6位(全43病院中)

新卒看護師採用に特化した
「勝ちパターン」を、貴院に実装します。

01 / PROBLEM

合説に出展しても、
採用に繋がらない
本当の理由。

看護部長・事務長・採用ご担当者から
最も多くいただくお悩み。
問題は「学生の質」ではなく、
ブース設計と運用に潜んでいます。

PROBLEM / 01

ブースに、学生が座ってくれない。

呼び込みは聞こえているはず。でも、学生は隣のブースに吸い込まれていく。声をかける前から、「座らせない」物理的・心理的バリケードがブースに立ちはだかっている。

PROBLEM / 02

説明とパンフレットだけで、終わってしまう。

せっかく座ってくれても、長い病院説明を一方的に話してパンフレットを渡すだけ。連絡先も取れず、見学会の案内も届かず、その日のうちに学生の記憶から消えていく。

PROBLEM / 03

運用が、ベテラン担当の頭の中にある。

「勝ちパターン」が言語化されておらず、属人化。担当が変わると成果が再現できない。次世代の採用担当者へノウハウを引き継げない。

PROBLEM / 04

遠くからは、何の病院か分からない。

会場の奥や角のブースだと、視認性が低く存在感ゼロ。学生は通り過ぎる前提でブースを選んでいる。装飾の優先順位を間違えると、立地は致命傷になる。

PROBLEM / 05

若手スタッフを連れて行っても、活きない。

「先輩看護師と話せます」と謳っても、配置・役割・声かけスクリプトが設計されていない。学生にとって最大の魅力資源を、最大の沈黙資源に変えてしまっている。

PROBLEM / 06

合説後のフォローが、メール一本で終わる。

名簿は集めたが、見学会案内のメールは開封されない。LINE等のナーチャリング基盤がなく、合説の熱量を翌週まで持ち越せていない。

— その合説、「出展して終わり」になっていませんか?

合説は、年間採用予算の中でも費用対効果が最も伸ばしやすい領域です。問題は出展の有無ではなく、「設計の有無」。同じ会場・同じ装飾予算でも、設計を変えれば結果は別物になります。

02 / RESULTS

同じ病院・同じ会場で、
数字が一変した

A病院(地方中規模病院)。26・27卒向け合説では着席が伸びず、苦戦が続いていた。28卒向けからDINAKpartnerが入り、ブース設計・運用・LINEナーチャリングを一気通貫で再構築。結果、同じ会場で数字の天井が抜けた。

BEFORE — 26 / 27卒向け
支援開始前 / 従来の合説運用
30 件 / 1合説
ブース着席数は1合説あたり30件前後で頭打ち。LINE等のフォロー基盤もなく、見学会への接続率は限定的。
AFTER — 28卒向け
DINAKpartner 支援開始後
55 名 / 1合説
同会場・同規模の合説で着席数が約83%増。LINE登録率85.9%、参加者アンケート総合6位(全43病院中)を同時達成。
KPI / 01 着席数
+83%
支援前 30件 → 支援後 55名
ブース導線と装飾と動画で「座る」を設計。
KPI / 02 LINE登録率
85.9%
着席55名のうち約9割が登録。
見学会への確実な誘導ルートを獲得。
KPI / 03 アンケート総合評価
6
43病院中で第6位。
「印象に残った病院」として学生の記憶に残る。
※ A病院(28卒向け合同就職説明会)/支援前は26・27卒向け実績との比較。同会場規模・同採用エリアでの比較値。
03 / SERVICE

合説を
「結果が出るチャネル」
に変える、
3つの柱

DINAKpartnerの支援は、装飾代行でもパンフ制作でもありません。「座らせる → 繋ぐ → 残す」の3段階を、現場に入って一緒に組み直します。

01
PILLAR 01 — BOOTH STRATEGY

座らせる。
ブース戦略設計
 着席率を変える。

同じブース面積・同じ予算で、着席数を1.8倍にする。鍵は、装飾の派手さではなく 「物理導線」「視認性」「初動の声かけ」 の三点設計です。

01

物理的・心理的バリケードの排除

受付テーブル・パンフ台・人の立ち位置を再配置し、学生が「足を踏み入れる前に止まる」設計に。座る前のハードルから外していきます。

02

遠方視認性を最大化する装飾の最適化

「何の病院か」を5メートル先から1秒で読めるバナー・配色・キーメッセージを再設計。会場の隅でも、選ばれるブースに。

03

30秒動画による"足止め"集客

立ち止まった瞬間に病院の世界観を伝える30秒動画をループ再生。文字情報より先に「雰囲気」を渡し、着席率を底上げします。

「装飾と配置を変えるだけで、ブースが華やかになりました。学生だけでなく、別の病院の看護部長からもいろいろと質問されちゃいました。」
— B病院 看護部長
02
PILLAR 02 — LINE NURTURING

繋ぐ。
— 合説の熱量を、
 LINEで翌週まで運ぶ。

合説の最大の損失は「その場で終わる」こと。LINE公式アカウントを核に、見学会・選考会まで 確実に来院へ繋げる導線 を構築します。

01

その場で登録される若手アプローチ設計

若手看護師スタッフを"質問しやすい人"として配置し、心理的ハードルを払拭。会話の自然な流れの中でLINE登録まで完了させます。登録率は 85.9% を実現。

02

見学会・選考会への自動配信シナリオ

登録後の数日間で何を配信するか。動画・先輩看護師の声・見学会日程など、来院に繋げるためのコンテンツ配信シナリオを設計・運用します。

03

「合説熱量」を冷ます前に来院に変える

合説直後の48時間がゴールデンタイム。タイミングを設計し、開封されないメールではなく、開封されるLINEで確実に来院動機を立ち上げます。

「メールでは反応が薄く、やり取りに時間がかかっていましたが、LINEを導入してから『見てくれたか』が分かるようになりました。返信も早くできて、学生とのやり取りはすべてLINEに変更しました。」
— A病院 採用担当師長
03
PILLAR 03 — PLAYBOOK

残す。
「勝ちパターン」を、
 貴院の資産に。

支援終了後も、次の合説で再現できる。担当者が変わっても回せる。— DINAKpartnerは 「ノウハウを置いていく」支援にこだわります。

01

勝ちパターンの完全マニュアル化

ブース設営手順、スタッフ配置図、声かけスクリプト、LINE配信シナリオまで、すべてを 「次の人がそのまま使える」 形式で納品します。

02

次世代採用担当者への引継ぎ設計

「人が変わると成果が落ちる」を構造的に解決。新任担当者でも初回からスコアが出る、再現性の高い運用体制を構築します。

03

合説ごとの振り返り・改善サイクル

毎回の合説後にKPIレビュー(着席数 / LINE登録率 / 来院率)を実施。マニュアルそのものを更新し続け、貴院専用の採用OSへと進化させます。

「マニュアルがあるので、当日参加者が変わっても同様な運用ができるようになりました。」
— C病院 採用担当
04 / FLOW

導入の流れ。

無料相談から、最短で次回合説までに「勝ちパターン」を実装します。28卒・29卒向け合説シーズンに向けた早期準備を推奨しています。

STEP 01

無料相談・ヒアリング

課題・採用目標をオンライン or 訪問で共有。

60分 / 無料
STEP 02

合説診断・ご提案

ブース・LINE・運用の3軸で診断し、成果見込みと共にご提案。

約1〜2週間
STEP 03

契約・キックオフ

逆算スケジュールとKPIを確定。マニュアル・LINEを構築。

合説 約2ヶ月前 推奨
STEP 04

合説当日・振り返り

当日同行も可。KPIレビューで次回のスコアを伸ばします。

当日同行・レポート付
05 / VOICE

導入病院の声。

合説を、出展イベントから採用パイプラインに変えた。— 実際にご支援した病院ご担当者からの声をご紹介します。

"
K
A病院 看護部長
支援期間:28卒向け合説シーズン
『そもそも、なぜ学生がブースに座らないのか』という根っこから一緒に考え直してくれたのが大きかった。装飾を変えただけではこうはなりませんでした。」
26・27卒向けの合説では、何度出展しても着席が30件前後で頭打ち。28卒では着席55名・LINE登録率85.9%を実現でき、次の合説に向けて病院全体の採用観が変わりました。
※ 仮テキスト / 取材後に正式コメントへ差し替え予定
"
S
A病院 人事・採用ご担当者
支援期間:28卒向け合説シーズン
マニュアルが残ったことが一番嬉しい。来年、私が異動になっても、後任が同じ精度で合説を運用できる状態になりました。」
これまで属人化していた声かけ・配置・配信シナリオが、すべて手元のマニュアルにまとまっています。次年度はこれをベースに、自院内で改善サイクルを回していけそうです。
※ 仮テキスト / 取材後に正式コメントへ差し替え予定
06 / FAQ

よくあるご質問。

Q. 中規模・小規模の病院でも依頼できますか?
はい。むしろ会場の奥や角に配置されやすい中規模・小規模病院こそ、ブース戦略の効果が大きく現れます。実績A病院も中規模病院での支援です。病床数・採用目標人数に応じて、最適なプランをご提案します。
Q. 支援開始から、次の合説までどのくらいの期間が必要ですか?
最短で次回合説の2ヶ月前からのスタートを推奨しています。ブース設計・30秒動画制作・LINE公式アカウント構築・スタッフ研修まで含めると、余裕を持って3ヶ月前のスタートがベストです。
Q. 合説当日も同行してもらえますか?
はい、当日同行プランをご用意しています。会場での運用調整・スタッフ配置の現場判断・声かけのフィードバックまで、現場でサポートします。遠方の場合もご相談ください。
Q. 既存のパンフレット・ブース装飾は、すべて作り直しになりますか?
いいえ。既存資産の中で活かせるものは最大限活かします。「視認性」「導線」「初動接触」など、結果に直結するポイントから優先的に改善するため、装飾予算が抑えられるケースも多くあります。
Q. LINE公式アカウントの運用ノウハウが院内にありません。
問題ありません。LINE公式アカウントの開設から、配信シナリオ設計・自動応答設定・運用マニュアル作成まで、ゼロからの立ち上げを完全サポートします。運用は院内で完結できる体制までお引き渡しします。
Q. 費用感を教えてください。
支援内容・合説回数・運用範囲によって変動します。まずは無料相談にて貴院のご状況をお聞きし、最適なプランと費用感をご提示します。合説1回あたりの採用効率を考えると、紹介会社フィー数名分よりも費用対効果が高いケースがほとんどです。
CONTACT — 無料相談

次の合説を、
採用の最強チャネル
変えませんか。

貴院の合説運用の現状を60分のヒアリングでお伺いし、
ブース設計・LINE導線・運用体制の3軸で
改善ポイントをご提示します。提案までは費用は発生しません。

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フォーム送信後、営業日1営業日以内に担当者よりご連絡いたします
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ヒアリング・ご提案までは費用は発生しません
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